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メディアってぇ?ものは。。。

悪事や不条理の実態を知っているメディアやジャーナリストたち。
本来、事実を公にし、抑止力となる役割をしなくてはならないのに、それを放棄しているうえに、場合によっては共犯者になっているのが現実。

毎日流されている情報。重要なものも、どうでもよい軽ぅ?いのも混ぜ合わされ、大量にたれ流し状態。そしてすぐに忘れ去られていくさまは、まるで消耗品のよう。
そりゃ、そうか。放送局って、送り放しの局、って書くものね。

なぜしつこく何回もやるの?というものもあれば、あれ?どうして素通りなの?というのも。
スイッチ入れれば簡単に茶の間に入ってくるものだから、一般の人々を啓蒙する(どっちの方向に?)ツールとしては最適でしょうなあ。

かくて、身近に事件が起きてやっとことと次第に驚く、ということになるのか。
この千駄木で進行中の 元NTTの土地が巨大マンションに化ける、という様にね。
(千駄木五丁目計画)

権力者は巧妙に手を変え品を変え、わたしたちの周りを確実に包囲して、あらぬ方向にもっていくようだ。
巻き込まれてつらい目にあうのは、いつも一介の市井の人。


これでもかこれでもか、と毎日流れているインフォメーション。
乱暴なまでに単純化され、粗悪品を提供しているのでは、と感じる。
無責任だなぁ、あの人たちって、本当の仕事をしてよっ!

外国のメディアと比べてみると、国内で言われているのとはちょっと違うことが分かるし、日本で流れているニュース自体が随分と偏っていることと、内向きなことがハッキリと見える。

どうせろくなニュースはないんだし、たまにはシャット・アウトするのが精神衛生上、よろしい。
健全な精神は健全な肉体に宿る。

そういえば、ニュース断食(その日は一切ニュースに触れないばかりか、話しもしない)を、あの著名な統合医療提唱者、アンドルー・ワイス医師がおすすめしていたっけ。

下手の考え休むに似たり・・・かな。
それでもたまには立ち止まり、考え、見つめてみる、それがまず一歩なのかな。

癒す心、治す力
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