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梅雨どきのリラックスといえば

この季節、何よりの気分転換はお風呂、天井が高い昔ながらの銭湯では湯あがりにお約束の”コーヒー牛乳”(勿論ビンのもの)で決めて「ああ、なんて小市民なんだ!」と苦笑しつつも、軽い足取りで自宅に戻る。
いいもんだなあ、銭湯って♪

自宅の風呂だっていいけれど、毎月第2、第4日曜日、文京区民は銭湯が100円になる湯遊入浴デーがあるのだ!午後4時?午後11時の間、区民だという証明書をもっていけばOK.
利用しない手はない!

上機嫌で帰宅してまずすることは?
この てんか粉をつけること!
tenkafun
若い世代の人は知らないだろうなあ、要するにシッカロール、ベビーパウダーと同じ”ような”もの。
だけれど、布袋入りのこのてんか粉、ほかとは香りが違うのだ、和のかほりなのだ。
その昔、祖母が湯上りにこれをパタパタとしていた光景を思い出す。
自分はベビーパウダーだったけれど、大人になったら絶対これ!てんか粉だ!と密かに決めていたもの。

ネットで香りは伝えられないが、浴衣姿の女性が縁側で夕涼みしているとして、その姿・光景にマッチするような、日本の香り、とでも。

マツモトキヨシなどではお目にかかったことはないから、老夫婦がやっているような薬局でたずねてお試しを。価格は1箱、500円程度。


銭湯マップなどの銭湯情報はこちら

文京区公衆浴場組合ホームぺージ
東京都公衆浴場組合ホームページ
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